入り口はこちらです。〜翻訳ライターのつぶやき Kagoshima~

フリーランス翻訳ライターです。イギリス流豊かな暮らしのご提案「Bites of Britain」主宰。

今日は餃子。英語で味付けするってなんていうのか。

このところ、バスを使うことが増えた。

今まで以上に時間に敏感になることに気づく。

 

さて今日は餃子の日。

 

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蕪を大量に頂いたため、葉っぱを刻んでお肉に投入。

餃子の優秀なところは、どんな色に仕上がっても皮で包み隠せること、なのだ。

 

さて、英語で味付け、風味づけってなんて言うのだろうか。実は、わたしもイギリスの義母に料理を教わってる時に覚えたこの言葉。

 

seasoning = 味付けする

 

Season 〜 with salt and pepper.

塩胡椒で〜味付けする。

 

ちなみに下味をつける、といういう意味でも使える。

 

料理って本当に自然に、かつ実用的な英語が学べるなあと、いつも思う。

実際教科書からじゃなく、料理を習いながら覚えた言い回しがとても多い気がする。

 

 

Squeeze 搾る

 

Peel 皮をむく<

 

Defrost 解凍する

 

Scoop すくう

 

などなど。沢山、動詞で溢れてる。

 

 

さあ、お腹を空かせた子供たちが待っているからそろそろ餃子、焼いてこようかな。

 

 

息子が学校で作ってきたライト。

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タイトル 『光るチャラ男』

 

気持ち悪いよ。